絶頂に至る姿は最高にエッチな経験でした

絶頂に至る姿は最高にエッチな経験でした

小学校のころの同級生と成人式で再会し、
その場で盛り上がり、後日二人でご飯に行くことになりました。

 

実はその子とは小学校の自然学校のお泊まりの中で、
小学生によくある好きだ、両思いだといった、思い出すと甘酸っぱいと関係でした。

 

二人で、成人も迎えたことなので、お酒を飲んで、
今までの積もる話を一通り語り明かしたのち、
風の当たる屋上が近くにあったので、二人でそこへ上り、

芝生の上で星を見たりしながら過ごしていました。

 

そうこうしているうちにきっと、お互い自然と、
小学校当時の事が思い出されると同時に現在の成長しあった男女であることを実感し始め、
外は暗く、少し寒い季節でもあり、正に物語に出てくる良い雰囲気に包まれ、

お互いを軽くボディタッチなどをしていました。

 

そのまま帰ることが惜しく感じられ始め、
とりあえずとカラオケへ向かいました。

 

いくらか歌った後、酒に酔って寄りかかってくるようになっていた。

 

勢いでキスをしてみると、案外拒まれることもなくできてしまいました。
その後、彼女はもう一度というようにせがむ素振りを見せたが、
すこし意地悪心が出てしまい、「したかったらおねだりしてみてよ」
「恥ずかしいからできない」「じゃあ、しないよ」というやり取りをし、
完全に主導権を握り、そのままホテルへ連れて行くことにしました。

 

ホテルへ行くとわかっていても抵抗や粘るようなこともなくすんなりと着いてきました。

 

実は彼女は中学高校と女子校に通っており、男を知らないできたようでした。

 

女子校育ちの人はそういう世界に驚くほど精通するタイプと
全く興味もわかない人の二通りに分かれると思いますが、
その後者の方であり、初めてでありながら知識は多く、非常に興味ありげな反応でついてきました。

 

確かに知識は豊富で、初めてながら、不器用に丁寧に咥えている姿や

初めてを奪われる際の緊張感がひしひしと伝わりつつもそれを越え、
慣れてきて、初めてなのに気持ちよくなって
楽しめるようになっていることを指摘してあげると更に激しく乱れていきました。

 

どうやら、経験はないくせにSMちっくなプレイを好むようで、
恥ずかしがるような言葉で責めてあげるのが良いようでした。

 

言葉責めをしつつマッサージ機を当ててあげると潮吹きをしながら、

絶頂に至る姿は最高にエッチな経験でした。

 

エッチな世界に目覚めたあの日から今日に至るまで
毎週のように彼女との関係は続き、
ありとあらゆるSMプレイを楽しめる関係にまで発展してきています。


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